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測定に関するワンポイント
- CDの音にあわせて測定をしてください
- 音の間隔についていけなかった場合はその時点で測定をやめてください
- ハードなテストですので健康状態に注意し、実施が困難と思われる時はテストを中止してください
- 詳細は文部科学省の実施要項を参照・確認してください
測定に関する周辺商品の紹介
- EKJ090 20mシャトルランテスト用CD
価格¥1,260(税込) - EKB098 ワイヤレスアンプ(CD・SD付)
価格¥222,600(税込) - EKB099 ワイヤレスアンプ(CD付)
価格¥164,850(税込)
20mシャトルランテスト測定Q&A
※以下、文科省資料より抜粋
- Q.電子音からの遅れが1回の場合、次の電子音に間に合い、遅れを解消できればテストを継続できるとありますが、間にあわなかったときはその場で向きを変えて次の折り返しまでに遅れを取りもどせばよいのですか?
- A.一度間に合わなかったらラインまで走り、次の折り返しまでに遅れを取りもどすことができた場合です。
- Q.普段運動をしていない人にとっては、運動の強度が強すぎるのではないですか?
- A.テストの中止は、本人の主観に委ねられています。運動の強度が「きつい」あるいは「もう限界だ」と感じたところで、運動を中止する事ができます。
走る速度ははじめはゆっくりとした速度から約1分ごとに速くなっていくので主観的に努力してがんばるのはテストを中止する前の3〜5往復のみです。
テスト実施前にはウォーミングアップを十分に実施するとともに、決して無理をしないことを十分に注意してください。
また初めてテストを実施する人には2〜3往復程度の練習をさせてください。




