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特長
- スタートラインマーク(足マーク)付きで、広げれば即、測定準備完了
- 20cm間隔の目盛り付で測定が簡単、スピーディに
測定に関するワンポイント
- スタートはつま先、着地はカカトで測定をしてください
- 二重ふみきりにならないように注意してください
- 詳細は文部科学省の実施要項を参照・確認してください
測定に関する周辺商品の紹介
- EKA071 巻尺リール30m
価格¥4,935(税込)
EKJ097 立ち幅跳びマット
- 外被
- ポリエステル帆布
- 芯材
- 合成スポンジ
- 動作周囲温度
- 10℃〜40℃
- サイズ
- L330×D100×H3(cm)
- 自重
- 約10kg
- 価格
- ¥65,100(税込)
2011 カタログ P.106掲載
立ち幅とび測定Q&A
※以下、文科省資料より抜粋
- Q.屋内で実施する場合、マットと床の段差分、測定値に差が出るのではありませんか?
- A.マットの高さは測定値の誤差の範囲です。
- Q.床からの踏み切りではなく、マットの上からの踏み切りでもよいですか?
- A.マットが二度ずれる原因となり、誤差が大きくなります。
また危険回避の面からも踏み切り時にマットがずれる事は望ましくありません。




